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秋山黄色の経歴プロフィール!本名や素顔は?米津玄師に似てると言われる理由を調査!

シンガーソングライターの秋山黄色さんが、2020年3月16日放送の『CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭2020』に出演されましたね!

 

最近ではドラマ「10の秘密」の主題歌を、ドラマのために書き下ろすなど、今注目されているミュージシャンです。

 

ネット上では米津玄師さんに似てる?!なんて言われてるようですが、その理由も気になります。

 

今回は、秋山黄色さんについて、経歴プロフィールや所属事務所、両親(父・母)と元彼氏についても調査してみました!

 

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秋山黄色のwiki風プロフィール!

 

まずはこちらで、秋山黄色さんのプロフィールをご紹介させていただきますね!

秋山黄色(あきやま きいろ)さんは、栃木県宇都宮市出身の、シンガーソングライターです。

 

生年月日は、1996年3月11日ですので、現在の年齢は24歳になりますね。

 

身長や、血液型は現在のところ、正式な公表はありません。

 

2018年より、「BUG TYPE RECORDS」というレーベルに所属。

 

最終学歴は専門学校を中退されていて、現在はフリーターとなっています。

 

秋山黄色さんが、音楽の世界に関わるようになったのは、中学生の頃で、TVアニメ「けいおん!」に影響されベースを弾き始めています。

 

高校1年生の時には、初のオリジナル曲を制作し、作詞・作曲・編曲・歌唱まで自身で手掛けられています。

 

秋山黄色さんは、米津玄師さんやスピッツをよく聞いていたそうで、特に米津玄師さんの影響が大きかったんだとか。

 

2017年からは、地元の宇都宮と東京を中心としたライブ活動を行い、本格的に、音楽活動をスタートしています。

 

翌年の2018年6月には、1st配信シングル「やさぐれカイドー」をリリースし、この曲は、「Spotifyバイラルチャート」で、2位を獲得します。

 

Spotiyのバイラルチャートって何?って思いますよね。

 

この音楽チャートは、最もストリーミング再生された曲をランク付けしたチャートとは違って、純粋にファンが聴いて共感共有した音楽のデータにより、出されたチャートなのだそうです。

 

この年には早くも「SUMMER SONIC 2018」へ出演!

 

翌年の、2019年1月に、1stミニアルバム『Hello my shoes』をリリースし、9月には、初のワンマンライブ『秋山黄色 1st ONE MAN LIVE「登校の果て」』を開催します。

 

2020年1月14日より放送されていた、ドラマ「10の秘密」では、主題歌「モノローグ」を担当することになり、活躍の場が広がっていますね。

 

 

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秋山黄色は本名?

 

秋山黄色さんは、本名なのか気になり調査してみましたが、本名ではありませんでした。

 

名前に関しては、以前メディアのインタビューでこんなことを言われています。

 

秋山という苗字は、母方の旧姓なんです

 

黄色については、小学生の時に、黄色い車を敵視していたそう。

 

そうしてる内に、小学生の時に”黄色”って呼ばれるようになったので、秋山と合わせて”秋山黄色”っていう名前をふざけてTwtitterの名前にしたら、定着してしまったそうです。

 

なので、黄色は、秋山さんの中では、かなり嫌な色となったんです。

 

ちなみに、秋山黄色さんの好きな色は、赤色だそうですよ。

 

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秋山黄色の素顔は?米津玄師に似てると言われる理由は?

 

とっても恥ずかしがり屋の秋山黄色さんなのでしょうか。

 

これまで一度も素顔を見せたことがありません。

 

ネット上では、秋山黄色さんのライブに行った方は素顔を見れて良かった!との声もありましたので、もしどうしても見たい、と思った方は、秋山さんのライブに行ってみるといいかもしれませんね。

 

そんな秋山黄色さんは、米津玄師さんに似てる、との声もあがっています。

 

たしかに、秋山黄色さんは米津玄師さんの音楽に影響を受けていると言ってますし、ヘアスタイルが米津玄師さんが、金髪になったような感じもあります。

 

ですが、音楽が好きな人たちにとっては、米津玄師さんと音楽の違いを感じてる方も多いですよ。

 

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まとめ

 

今回は、シンガーソングライターの秋山黄色さんについて、経歴プロフィールや、本名、米津玄師さんとの関係やドラマの主題歌についてまとめてみました。

 

恥ずかしがりなのか、顔出しをされないというのが、かえって気になってしまいますね!

 

ですが、歌っている姿や曲は、結構ハードな曲調なので、ライブに行くとさらに楽しめそうです。

 

これから、秋山黄色さんの姿をメディアでお見かけする機会がさらに増えるのではないでしょうか。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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