エール朝ドラ

【エール】ロケ地や撮影場所!音楽学校や教会はどこ?海岸や高校も調査!

2020年3月30日(月)から、NHK朝ドラ「エール」の放送されてますね。

 

ドラマは、昭和の音楽史を代表し、数多くの名曲を残された、作曲家・古関裕而さんと、歌手としても活躍されていた、妻の金子(きんこ)さんがモデルとなっています。

 

お二人が生まれ育った出身地は、どんな場所だったんでしょう?

 

今回は、朝ドラ「エール」のロケ地や撮影場所、キャストの目撃情報について調査してみました!

 

 

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エールのロケ地の福島市と豊橋市の撮影場所

 

エールのロケは、主人公のモデルとなった、音楽家・古関裕而さんの出身地の福島県福島市で行われています。

 

そして、奥様の古関金子さんの出身地の、愛知県豊橋市でも行われています。

 

両県ともに、長年、朝ドラを誘致するために奮闘されてきたということで、夢がかなってよかったですね。

 

 

【エールロケ地】福島県福島市:旧廣瀬座

 

 

明治時代の芝居小屋だったというだけあって、趣がありますね。

 

音楽の楽しさに目覚めた、古山裕一が、音楽家の道を志すことになった一場面に使われました。

 

旧広瀬座の住所は、福島県福島市上名倉大石前となっています。

 

 

【エールロケ地】愛知県豊橋市の海岸や教会

 

主人公のモデルとなった、音楽家・古関裕而さんの妻・古関金子さんの出身地は、愛知県豊橋市です。

 

 

こちらは、豊橋の海岸で行われたロケ地の撮影場所です。

 

お二人が初めて直接会った時のシーンとして撮影されたようです。

 

具体的な場所は、現在調査中で、判明したら更新させていただきます。

 

愛知県の明治村

 

明治村の住所は、愛知県犬山市字内山1となっています。

 

 

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エール(朝ドラ)キャストの撮影場所の目撃情報は?

 

エールのドラマの撮影場所では、主人公・古山裕一を演じる、窪田正孝さんや二階堂ふみさんらキャストの目撃情報が、SNS上でも見られます。

 

愛知県・豊橋市の公会堂で行われた、撮影ロケでは、撮影中の窪田正孝さんが目撃されていました。

 

 

豊橋市公会堂の住所は、愛知県豊橋市八町通2丁目22となっています。

 

 

放送前に、こういった撮影中の風景を間近に見れるのって、嬉しくなりますね。

 

特に、キャストのファンだったりすると、演じている姿を生で見れるのは、テンションが上がります!

 

朝ドラエールについて、ロケ地以外にも「NHK朝ドラ「エール」まとめ」がありますので、気になる方はぜひ見ていって下さい!

 

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まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール」のロケ地についてお伝えしました。

 

今でこそ、スマホやネットが発達して遠方の方とすぐに連絡が取れるようになりましたが、当時、福島県と豊橋はかなりの距離感があったと思います。

 

この遠距離でも、お二人の想いが通じ合って、出会えるというのは素敵なことですね。

 

ロケ地については、今後も、撮影場所が分かりましたら、お伝えしていきます!

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