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ハケン占い師アタル2話あらすじネタバレ感想!目黒さんのプラス思考に癒し効果

「ハケン占い師アタル」は2019年に放送されていたテレビ朝日系のドラマです。

 

ドラマの脚本を担当したのは「家政婦のミタ」など人気ドラマを手掛けた、遊川和彦さん。

 

第1話の放送は志田未来ちゃん演じる神田和実のドジっぷりにイライラしっぱなしの1時間でしたが、今回は間宮祥太郎さん演じる目黒さんのお話です。

 

それでは「ハケン占い師アタル」2話のネタバレ感想について書いていきたいと思います!

 


ハケン占い師アタル2話ネタバレ感想は目黒さんの回

 


第2話は、目黒円役の間宮祥太朗にスポットが当たってました。

 

入社3年目、コネ入社の目黒さん(間宮祥太朗)。

 

冒頭から目黒ワールド全開で、明るく出社~。

 

戦隊ヒーローの企画を任されることになって大喜びの目黒さん。

 

企画を進行させていくために、消息不明になっていた「ミラクルレッド」を登場させるべく、本人を探し当ててプレゼン当日に来てもらう約束を取り付けることが出来たんです。

 

なのに当日はまさかの事態が起きちゃうし、実は出来レースだったプレゼンだったということで計画はボツ・・・。

 

でも目黒さんホントに純粋な人です。

 

私だったら、落ち込み過ぎて起き上がれないかも・・(^^;)

 

あの目黒さんの明るさは、絶対必要な存在ですよ。

 

2話で間宮祥太郎さんのファンになった人いるはずです!

 

個人的には目黒さんの会社に持ってくるお弁当が羨ましかったです。

 

あんな豪勢な家政婦さんに作ってもらったお弁当だったら、イヤな仕事でもがんばって片づけられそうだなあ~(^^)

 

 

ハケン占い師アタル2話あらすじ

 

父親のコネでイベント会社「シンシアイベンツ」に入社し、制作Dチームに所属して3年――。

 

お坊ちゃま社員・目黒円(間宮祥太朗)は本人のヤル気とは裏腹に失敗続き。

 

大した仕事も任されなければ、婚活アプリでもフラれっぱなしの日々を送っていた。

 

そんなある日、Dチームの部長・代々木匠(及川光博)が特撮ヒーロー番組『キセキ戦隊ミラクルヒーロー』の新グッズを発表するイベントのコンペに参加するよう指示してくる。

 

多忙な同僚たちが企画書作成を次々と断る中、昔から『ミラクルヒーロー』の大ファンでもあった目黒は、ここぞとばかりに立候補。

 

周囲に不安視されても意に介さず、企画書もひとりで作ると言って張り切りだす。

 

そんな目黒の空回りぶりを、課長・大崎結(板谷由夏)は心配。

 

派遣社員の的場中=アタル(杉咲花)に、必要に応じて目黒を手伝うようお願いするのだが…。

 

やがて目黒は、消息不明の初代ミラクルレッド・八王子(湯江タケユキ)をイベントに引っ張り出そうと発案。

 

Dチームのフォローのもと、奇跡を起こせると信じてますます勢いづく目黒だが、やがてどん底に突き落とされるような出来事が起き…!

 

引用元:公式サイト

 

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ハケン占い師アタル2話の放送を見た人の反応は?

 

さて、今回の第2話の放送を見て皆さんどう思ったのか調べてみました(^^)

 

そうそう、↑この方のつぶやき、私も思ってました。

 

アタルちゃんの放送回ごとの「お言葉」、もうちょっと(ノ・ω・)ノオオオォォォ-っとなるものをいただきたいものです!

 

後は杉咲花ちゃんの笑顔がとにかくカワイイかったです。

 

 

「ハケン占い師アタル」のドラマは、お仕事してて木曜日でお休み前の疲れてる時に見てたいほっこりするドラマですっ、ていう声もあります。

 

 

たしかに土日休みの会社勤めの人だと、木曜日は仕事疲れのピークなので今回のような目黒さんの明るい姿は癒されるでしょう!

 

初回の神田さんに続いて、2話は目黒さん、3話は品川さんなのでこれって駅名つながりで進行していくところもあって、こういうところは脚本家の遊川和彦さんのアイデアなんでしょう。

 

次回の第3話も楽しみです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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