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ヒロシが買った山の場所は何県のどこ?購入した価格(値段)や理由はなぜか調べてみた

お笑い芸人のヒロシさんが、ソロキャンプブームの先駆者として注目を集めている、お笑い芸人のヒロシさん。

2015年3月から始めた、キャンプ動画を配信するYouTube「ヒロシちゃんねる」が大人気。

キャンプ好きが高じて、2019年9月にはなんと山を購入したというのです!

山購入…アウトドア好きなら憧れるワードですが、購入価格はいくらぐらい?

どのあたりに買ったのかも気になります。

 


ヒロシの経歴プロフィール!本名や現在は?

 

 

ヒロシさんは、日本のお笑いタレント、漫談師、俳優、ベーシスト、YouTuberです。

 

ヒロシさんの本名については、齊藤健一(さいとう けんいち)。

 

生年月日は、1972年1月23日生まれで、2020年7月現在、38歳!

 

続いて、ヒロシさんのご出身は、熊本県荒尾市です。

 

身長は、175センチ、体重は70キロと公表されています。

 

最終学歴は、九州産業大学商学部商学科卒業。

 

趣味はキャンプだそうで、キャンプグッズ集め、釣り、家庭菜園、熱帯魚飼育、ベースギター演奏(パンクロックが好き)となっています。

 

持っている資格は、小型船舶操縦免許。

 

愛車はスズキ・ジムニー。

 

趣味は旅行ということで、特におひとり様の旅行が大好きなんだそうですよ。

 

ヒロシが芸人からソロキャンプへ

 

そんなヒロシさんは、ソロキャンプブームの先駆者として注目を集めていますね!

 

 

2015年3月から始めた、キャンプ動画を配信するYouTube「ヒロシちゃんねる」が大人気となっています。

 


ソロキャンプのYoutube動画をアップしているヒロシさんですが、動画の登録者数は、70万人を超えているんだとか。

 

もともと幼い頃からキャンプ好きだったヒロシさん。

 

大人になってからは、最初は大人数のグループキャンプをしていたそうですが、あまり楽しくなかったそうです。

 

自分の気持ちに正直なヒロシさんは、そこから「おひとりさま」で行くキャンプにハマリ始めます。

 

人と一緒だと合わせないといけない。だったら、”ひとりで行けばいいんだ”とソロキャンプをやってみると、これがもうドンピシャで楽しくて。誰にも気兼ねしなくていい。圧倒的な自由。自分のためだけの時間、自分のためだけにお金を使っている。それからはソロキャンプにどんどんハマっていきました。

 

そんなヒロシさんがよく行くキャンプ場が判明しました!

 

・「道志の森キャンプ場」(山梨県)

・「滝沢園キャンプ場」(神奈川県)

・「氷川キャンプ場」(東京都)

・「洪滝キャンプ場」(山梨県)

・「パインウッドキャンプ場」(山梨県)

・「陣馬形キャンプ場」(長野県)

 

ヒロシ山を買う場所はどこで何県?購入した価格(値段)や理由はなぜ?

 

キャンプ好きがキッカケとなって、山を購入したヒロシさん!

 

それでは、ヒロシさんはどこの山を購入したのでしょう?

 

メディアの記事で公開されている情報によると、9月上旬に関東近郊にある約1,000坪の山を購入しています。

 

当のご本人も、「(広さは)3000ヘーベー(平方メートル)だったかな。そこそこ広いです。」とはつげんされています。

 

また、こんなことも言っておられます。

 

 

ということで、長野県の山を購入されているようですね。

 

「自分の山」を購入した理由についても語っていました。

 

「自分だけの時間のためにキャンプをやっているんだから、人と会いたくないんですよ。『あっ、ヒロシだ』って思われるだけで面倒くさい。」

 

たしかに、キャンプ場でヒロシさんがソロキャンプしていたら絶対声をかけたくなりますね!

 

写真を撮られてSNSや、インスタグラムに投稿されそうですよね。

 

ヒロシさんは、今はキャンプブームでクソみたいに人が来てるから、もう限界!

 

昔からずっと山は欲しかったし、切羽詰まって買いました、と語っています。

 

たしかに、自分の土地なら誰にも会わずにソロキャンプを楽しめますよね。

 

さらに、ヒロシさんは”ブッシュクラフト”という、山の木を切って道具や物資を現地調達することがポリシーなんだとか。

 

自分の山だったら、好きなだけ木も切っていいので、ヒロシさんの理想のキャンプが実現できる究極の場所ということですね。

 

まとめ

 

今回は、お笑い芸人でソロキャンパーとしても人気となっている、ヒロシさんの購入した山について調べてみました。

 

ジャケットを着て、暗闇の中で「ヒロシです。」とつぶやいていた時も面白かったですが、山好きになっていたとは意外でした。

 

でも時々は、下界に帰ってきて、あのヒロシ節をやってほしいなあ、と思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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