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キメラゴンの経歴プロフィール本名は?親や中学やブログは嘘なのか調査!

「キメラゴン」という名前の元中学生ブロガーさんが、最近話題になっています。

「月収500万中学生YouTuber」としても、テレビで取材を受けるほどの影響力を持つキメラゴンさん。

(2021年現在は中学を卒業して、月収1,000万を突破されています)

今回は、キメラゴンさんについて、経歴プロフィールや、本名、中学・高校、両親(父・母)などについて調査してみました!

 


キメラゴンwiki経歴プロフィール

まずはこちらで、キメラゴンさんのプロフィールをご紹介させていただきますね!

キメラゴンさんは、当時中学生ということもあるのか、出身地は公表されていません。

2019年1月には、ご本人のツイッターで経歴を紹介されています!

生年月日は、2004年6月4日ですので、2021年現在の年齢は、17歳になります。

ということで、最終学歴は3月で中学校を卒業されるので、進学されるとなると4月からは高校生になります。

キメラゴンさんはご自身で「note」も販売されていまして、noteの自己紹介文によると「N高でしか学べないことを学び、3年間目一杯に使いながら楽しんでいくでしょう。」と書かれています。

N高とは、学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校のことです。

キメラゴンさんは中学卒業後、2020年4月からN高校に進学されるということが判明しました。

 

 

キメラゴンの本名や親はどんな人?

続いてキメラゴンさんの本名についても調査してみました。

ご本人のツイッターからは、「加藤キメラゴン」となっていましたが、キメラゴンさんのお父さんと思える方のツイッターがあります。

キメラゴンさんがリツイートされているので、間違いないかと思います。

投稿者のヤマウチCartolare(カルトラーレ)さんのプロフィールに「キメラゴン(@kimeragon01)のパパラゴン」とあり、ネット通販で皮財布の販売をされています。

この販売サイトを拝見しますと、「山内」となっていますので、キメラゴンさんの本名は「山内」なのかも。

もしかしたら「加藤」というのは、お母さんの旧姓だったりする可能性もあります。

お父さんがご商売をされているということで、お母さんは何をされているのかも調査してみました。

お母さんも、「ママラゴン」という名前で、主婦というだけでなく、無農薬商材の販売などされているんです。

キメラゴンさんも、一緒にお母さんの活動を手伝っています!

 

 

キメラゴンYoutubeやブログ、noteの嘘とは?

キメラゴンさんが、現役の中学生ながら、稼げるようになったキッカケは何だったのでしょう?

キメラゴンさんは、ネットビジネスを始める前は「マジで、クズ」と自虐するほどの日常を送っていたんだとか。

学校から帰宅すれば、すぐにゲームを初めて、翌朝までゲーム。

学校は常に寝ていて、部活動も、1年から2年の間に3回辞めてしまうなど、勉強を全くしない、普通のダメ中学生だったんだとか。

ところが、中学2年生で「普通であること。」に疑問を感じた、キメラゴンさん。

ここからは、自分が何をしたいのかを模索していたのですが、イケダハヤトさんという人に出会ったことがきっかけで、ブログがビジネスになると知って、ブログによる収益化を目指します。

そこから行動を起こしたキメラゴンさんは、自称「クズ」から1年後には、最高月収30万円(2020年現在、最高月収は1,170万円に更新)を稼ぐ立派な実業家に成長しています。

1年間でこれだけの金額を稼げるなんてすごい行動力ですよね!

キメラゴンさんは現在ブログからの収益に加え、Twitter、その内容をベースにしたwebライティングを行っています。

さらにイベントなどにも呼ばれるなど、活動の幅が広がっています。

またキメラゴンさんは2019年12月より「キメラゴン(月収6桁中学生)」というチャンネル名でYouTubeに動画投稿を始めました。

2021年現在では、チャンネル登録者数は3万人となっていて、人気急上昇チャンネルとなっています。

キメラゴンさんのYouTubeでは、今後は「中高生向けのビジネスハック」や「令和を生きる学生を育てるにはどうすればいいのか」といった教育・子育てに関する動画を投稿されるとのこと。

キメラゴンさんがこれだけの行動を起こせるようになったのは、「神親」と尊敬するご両親の存在が深く係わっています。

キメラゴンさんいわく、ご両親は「できることを伸ばそうとするタイプの親」なんです。

キメラゴンさんのお父さん、お母さんは、息子さんの可能性を常に信じているというのが、素晴らしいですね!

ネットで検索していると、キメラゴンさんの手掛けるビジネスは、嘘だ!という話も出ています。

たしかにこれまでの中学生という概念で見ていると、10代でこれほどの大金を短期間で稼げるというのは信じがたいです。

ただ2020年4月からは、「中学生」というブランドはもう通用しませんしもし今後キメラゴンさんのような10代で稼げる学生さんが増えてくれば、特に特出すべきことではなくなります。

その時に、キメラゴンさんがどのようなビジネスを展開されるのかが注目されるでしょう。

今回は中学生の時から、Youtubeやnoteで稼ぐ、キメラゴンさんについて、経歴プロフィールや、本名、中学・高校、両親(父・母)などについて調査してみました!

今は中学生でありながら、月収8桁を稼いでしまうことも出来る時代となっているんですね。

キメラゴンさんのような、生まれた時から、手元にスマホやパソコンに慣れ親しんだ子供さんならではの行動力だと思いました。

これからは、ますますこういったお子さんが増えて、当たり前になってくるんでしょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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