ドラマ

【M愛すべき人ドラマ】三浦翔平(マサ)の演技が熱すぎてヤバい!

2020年4月18日(土)より、「M愛すべき人がいて」のドラマが始まっていますね!

 

このドラマは、歌手の浜崎あゆみさんが、スターを目指して、スターダムに駆け上がるまでを、事実を元にした、小説が原作となっています。

 

主人公・アユをスターにすべく登場する、名プロデューサーのマックスマサを演じるのは、三浦翔平さんです。

 

今回は、マックスマサを熱演する、三浦翔平さんの演技についてネタバレでまとめてみました。

 

スポンサーリンク

【M愛すべき人】三浦翔平のマサの演技が熱すぎてヤバい

 

最初このドラマが始まると聞いて、配役をみて、松浦氏=三浦翔平さん?????となったのは、正直な気持ちです。

 

そしていざ第1話が始まると、とにかく三浦翔平さんの大真面目な演技が印象に残ります。

 

セリフも昔のドラマのような内容の連発!

 

脱臼してるのにマラソン大会で一等賞を取って、歌手デビューしたいアユの前に、特撮みたいな出方をして「俺を信じろ!」と雨に打たれながら絶叫する、マックスマサの渾身の演技が素晴らしいです

 

私は三浦翔平さんのこれまでの出演作品はあまり見たことがなかったのですが、今回のマサ役を見て、過去の作品も見てみたくなりました。

 

スポンサーリンク

三浦翔平(マサ)の周りのキャストもヤバい

マックスマサの周りの登場人物は、かなり個性的過ぎると言ってもいいくらい。

 

みかんの皮なのか、ひよこ饅頭にみえるような眼帯をした、田中みな実さん演じる姫野礼香さん。

 

「見える、見えるよ。。。マサの未来が見える。。。」と言いながらブドウを食べる姿!

 

(マサよ。。。本当にこんな女性と恋に落ちたの?)

 

帽子ならぬ羽をかぶった、水野美紀さん演じる、カリスマボイストレーナーの、天馬まゆみ。

 

他にも画びょうやジュースをかけまくる、アユの友達。

 

そして見た目は、確かに本家の浜崎あゆみさんに似て可愛らしいんですが、セリフの段階になると、棒読みの安斉かれんさん。

 

マックスマサにたんかかった時も、迫力もなければ感情も感じられずに、「神様ですかぁ!?」の言い方に笑ってしまいました。

 

3話を見た感じでは、安斉かれんさんの演技は多少マシになったように見えなくもなかったのですが、私には、三浦翔平さんのオーバーながら、ギリギリのところでカッコ良さを残している三浦さんの演技力が、上手くオブラートに包んでいるようにも見えました。

 

水野美紀さん演じる天馬まゆみについては「水野美紀のドラム演技がヤバい!若い時から演奏が上手だったのか調べてみた。」で詳しくご紹介しているので、ぜひ見ていってください!

 

スポンサーリンク

三浦翔平のドラマの演技に世間の声は?

 

三浦翔平さんのマックスマサ役に、ネット上ではこんな声があがっています!

 

 

 

スポンサーリンク

まとめ

 

今回は、M愛すべき人がいてのドラマに出演してて、マックスマサ(松浦氏)を演じる、三浦翔平さんの演技についてまとめてみました。

 

1回目から何気なく見ていたドラマですが、すっかりハマってしまいました!

 

それにしても、三浦翔平さんのみならず、高嶋政伸さん、市毛良枝さん、高橋克典さん、水野美紀さん・・・。

 

 

これだけの演者さんがいたらもっと違ったドラマが出来そうなのに、あえてこの内容というのが面白いと思いました。

 

続きが楽しみだったのに、コロナの影響で3話までしか見れないのが残念です。

 

4話以降、最終回まで(こうなったら続編とか)ぜひ見てみたいな、と思っています。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

error: Content is protected !!