エール

【エール】子役・華ちゃんは根本真陽で読み方は?経歴プロフィールをチェック!

NHK朝ドラ「エール」では、結婚した、古山裕一と音との間に、女の子・華ちゃんが産まれています。

 

そして、可愛い赤ちゃんだった華ちゃんも、12年後の姿が描かれています。

 

華ちゃんも12歳になってるということで、気になるのが子役さんです。

 

朝ドラ「エール」で娘の華を演じるのは、子役の根本真陽ちゃんです。

 

今回は、根本真陽ちゃんの経歴プロフィールについて、読み方や子役の経歴をお伝えしますね。

 


根本真陽のプロフィール!読み方や子役の経歴は?

 

 

根本真陽ちゃんの読み方ですが、(ねもと まはる)と読みます。

 

生年月日は、2008年11月24日生まれで、2020年10月現在で、11歳になります。

 

出身地は、神奈川県です。

 

身長は、151cmとなっており、ヒラタビーンズという事務所に所属されている、子役のタレントさんです。

 

根本真陽ちゃんの芸歴ですが、2012年からということで、3歳から芸能活動をされています。

 

これまでの活動を見ていますと、2012年の、グリコのチーザ「具里子と由里子 家族篇」のCMや、2015年のCM・マクドナルド ハッピーセット 「パペピプパーティー」篇をはじめとして、ドラマ、映画などにも多数登場していました。

 

また、MVの出演歴もあります。

 

シクラメンさんの「101」や、ももいろクローバーZ「泣いてもいいんだよ・父の日バージョン」にも出演しています。

 

 

MVの中では、お父さんに連れられて保育所に行く娘さんを演じています。

 

 

11歳ですが、既にこれだけの出演歴があるってスゴイですね。

 

根本真陽ちゃんのこれまでの、ドラマや映画の主な出演作品についても見ていきましょう。

 

テレビドラマについては、話題となったのが2014年・初のドラマ出演となったNHK朝の連ドラ『花子とアン』で演じたフミちゃんの役です!

 

花子とアンにちらりと出てた、涙さんのお話をせびる少女役の根本真陽ちゃんがとても可愛いと、ネット上でも注目を集めました。

 

出演時間はあまり長くなかったにも関わらず、その演技力に惹きこまれる人も多かったようです。

 

そして、2015年には、映画『ビリギャル』で有村架純さん演じる主人公・工藤さやかの幼少期を演じています。

 

この年齢で、これらの主要な作品に出演されている子役さんも、なかなかいないのではないでしょうか。

 

 

根本真陽プロフィール!【エール】音の娘の華役が話題!

 

そんな根本真陽ちゃんは、エールでは小学校高学年(12歳前後)の頃の華を演じています。

 

このころ華の母・音は自宅で音楽教室を開いていました。

 

最初の頃はお母さんを取られてしまうような気がして、音楽教室に参加してなかった華ちゃんですが、ここに通いに来ていた男の子・ひろやくんのことが徐々に気になるようになっていました。

 

 

ところが、時代は次第に戦時下の影響が悪化し、音楽教室を閉めることになりました。

 

それでも華ちゃんは、お母さんの歌声が大好きなことには変わりないんですよね。

 

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エールのドラマを見ている人のネット上の反応は?

 

まとめ

 

今回は、エール朝ドラで、12歳の華ちゃんを演じる、根本真陽ちゃんの経歴プロフィールについてまとめてみました。

 

主人公のモデルとなった夫妻の間には、3人のお子さんが生まれているんですよね。

 

ドラマも、実在のストーリーと同じく子供が3人産まれるとなるのかどうかは分かりませんが、根本真陽ちゃんの長女としての演技も見どころの一つとなりそうです。

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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