おじさまと猫

おじさまと猫(おじ猫)のドラマ感想あらすじネタバレ!ふくまると神田の出会いについて

「おじさまと猫」ドラマパラビ

この記事では2021年からテレビ東京系で放送されていたおじ猫のドラマのあらすじネタバレについてお伝えしています。

少年ガンガンに連載の大人気漫画「おじさまと猫」通称「おじ猫」がついに実写ドラマ化。

神田冬樹役を演じるのは超ダンディな俳優・草刈正雄さん、「ふくまる」はぬいぐるみで登場していて、神木隆之介さんが声を演じてます。

今回はドラマ「おじさまと猫」の前半部分に当たる、1話から6話を視聴したネタバレ感想についてご紹介しています。

 


おじさまと猫ドラマ1話のあらすじネタバレ感想


ドラマの舞台は東京都内。

とあるペットショップに訪れたカップルが猫を見ています。どの猫も可愛いけれど予算に合う子が見つかりません。

そんな時「エキゾチックショートヘア-9万円」と書かれたショーケースを見つけます。

2人は期待に胸を躍らせて中を見てみると、そこにいたのはみたこともないような不細工なネコちゃんで、左頬には黒い模様があり「鼻クソついてるじゃん!」と呼ばれる始末。

でもこの猫にとってそんな事は日常茶飯事です。

「私はブサイクと呼ばれている。私はもうすぐ1歳になるが名前にゃんてにゃい。これから先もきっとない。」そう思う猫ですが、日に日にショーケースも狭くなり食欲も無くなってきました。

場面は1年前に妻に先立たれ一人で寂しく暮らしているピアニストの神田冬樹(草刈正雄さん)の豪邸です。

そんな神田に、親友の小林夏人(升毅さん)は犬を飼うことを勧めるのですが、神田冬樹は動物が大の苦手で触ったこともありません。

しかし亡くなった妻が猫を飼いたがっていたことを思い出してふとペットショップに入ります。

そのペットショップで結婚指輪のついたネックレスを忘れて再び店に戻るのですが、そこで指輪を落として拾い上げた先にいたのがのちに”ふくまる”と名付けられる、あのブサイク猫でした。

ネコと目が合った瞬間に神田冬樹は「この猫をください」と言っていました。

今まで生きてきて猫を触ったこともなかった神田冬樹ですが「本当に可愛くて今すぐ抱きしめたい。」とぶさいく猫をギュッとと抱きしめます。

幸せをかみしめつつも、なぜ???と半信半疑のブサイク猫ちゃん。

ずっと売れなくて心配していたペットショップの店員さんも大喜びです。

神田冬樹は店員さんに勧められるまま、両手いっぱいに猫飼育用のグッズをかかえて自宅に帰宅するのです。

世界的なピアニストとして活躍していた神田冬樹は妻が亡くなってから気力を失い何もできなくなっていました。

しかしこの「ふくまる」と名付けた猫との出会いが神田冬樹の日常と心を変えていくのです。

おじさまと猫ドラマ1話を視聴した感想


「おじさまと猫」の実写ドラマが決まって、神田冬樹は草刈正雄さんと知って「おお!ナイス人選!」と思いつつ、ぬいぐるみで「ふくまる」を演じさせると聞いた時は正直「ぬいぐるみ、、、しかも原作マンガと顔が違うし、、、。」というのが正直な感想でした。

「アニメの世界観が壊れていくのではないか・・・。」と思いながらも視聴したのですが、ぶさいく猫”ふくまる”はぬいぐるみなのに何とも言えないリアルな動きがあって観ているうちに本物のように思えてきました。

25分という短い時間で気軽に見られる上、なんだか癒されるドラマです。

まだやっぱり違和感は少しあるのですが、ドラマ実写としてみれば全然アリなのではないでしょうか。

そして猫の声はなんと神木隆之介さん!

優しい声が猫とぴったりで、逆におじ猫の最新刊を見てる時にふくまるの画像を見てたら神木隆之介さんが浮かんできたのには自分でもビックリでした(笑)

そして草刈正雄さんが予想以上に良かったです!!中年男性の哀愁が本当に素敵です。

私は勝手に草刈正雄さんって、お坊ちゃんな人生を送った俳優さんだと思いこんでいたのですが、今回のドラマを知ってwikipediaを見てみたら幼少期から色々と苦労されていた方だと知って、だからあのような悲哀を出せるのかな、と思いました。

これから猫とおじさまの生活がどうなっていくのか、とても楽しみな作品です。

 

おじさまと猫ドラマ2話のあらすじネタバレ


ふくまるはペットショップで売れ残っていた不細工なエキゾチックショートヘア。

世界的ピアニストの神田冬樹ことおじさまに一目ぼれされ、神田の住む豪邸へ。

たくさんの猫グッズと共に帰宅したおじさまと猫ですが、猫はゲージからなかなか出ようとはしません。

しかし神田冬樹の優しさに徐々に心を開いていく猫は「ふくまる」と名付けられ抱きしめられると幸せでいっぱいな気持ちになるのです。

お店で食べていたのと同じカリカリのキャットフードも、神田冬樹の家ではものすごく美味しく感じます。

ふくまるは興奮のあまり「もっと欲しいニャ!」とお代わりを要求します。

おじさまは、エキゾチックショートヘアは肥満になりやすいので食事量に気を付けるようにペットショップのお姉さんに言われていたのですが、ふくまるの可愛さに「少しだけならいいか」とあげてしまいます。

そして神田冬樹は大の愛犬家の親友・小林夏人にふくまるの写メを送ります。

すると早速電話が。

「お前なんでよりによってそんな不細工な猫を選んだんだよ」と言われ神田冬樹は怒って電話を切ってしまいます。

神田冬樹は亡くなった妻が猫を飼うのを楽しみにしていたことを思い出しました。

猫を触ったこともなかったおじさまは妻に猫を飼うことを提案された時戸惑いましたが「すごく幸せな気分になるわよ。」と言われたことがその通りになったと思いました。

おじさまが寝ていると、ふくまるが甘えて布団に潜り込んできます。

神田冬樹は幸福感に満たされながら眠りにつきます。

ふくまるのお陰か少し前向きになった神田冬樹は、子供向けの音楽教室に就職面接に行きます。

世界的なピアニストが何故小さな音楽教室に・・?と恐縮されながらも、神田冬樹は採用されることになりました。

親友の小林夏人(升毅さん)は電話でふくまるのことを不細工と言ったことを謝罪しに、神田の家を訪れました。

動物好きの小林はふくまるを可愛い可愛いともみくちゃにします。

そして親友である神田冬樹が久しぶりに笑っているところを見て心から喜びふくまるに「これからも神田を支えてやってくれ、ふくちゃん♪」と語りかけます。

しかしさっきもみくちゃにされて苦しい思いをしたふくまるは小林夏人が何だか苦手て、つい甘噛みしてしまうのでした。

 

おじさまと猫ドラマ2話を視聴した感想


先週の第1話よりもさらにふくまる猫の動きや姿に違和感が無くなってきました^^

神田冬樹とおじさまの親友の小林夏人という2人のおっさんが猫に夢中になってじゃれる姿がまた癒されて幸せな気持ちになります。

こういうひたすら平和なドラマもあっていいなあ、さすがテレ東と思いました。

主人公のおじさまがピアニストということもあってエンディングにピアノの演奏が流れるのも良いなあ、と。

1話約30分と短いドラマなのでちょっと休憩がてらに観るのに最適なんですよね。

今回から神田冬樹の親友の小林夏人役の升毅さんも登場していますが、なんともいい味だしてます!お2人ともとっても素敵です。

とはいえ、草刈正雄さんが猫のぬいぐるみを抱きかかえて演技をしている姿を目にする日がやって来るとは思ってもみなかったので、未だにこのシチュエーションがシュールでたまりません!

 

おじさまと猫ドラマ3話のあらすじネタバレ


おじさま神田冬樹が面接を受けて合格した子供向け音楽教室の講師としての初出勤の日がやってきます。

そしてふくまるにとっても初めてのお留守番の日です。

この日、ふくまるはベットで目覚めると、いつもと違う”パパさん”(=神田冬樹)の様子を目撃!

パパさんがスーツにネクタイを締めているんです。

準備が終わると「1人で留守番大丈夫か」と心配しながらもパパさんは玄関から出かけていきふくまるは広い家に一匹残ります。

ペットショップでずっと狭いゲージの中で過ごしてきたふくまるですが、「慣れているニャ!」と強がりながらも寂しさで涙が溢れてしまいます。

すると玄関のドアが開き、一度は出て行ったはずのパパさんが戻ってきました。

神田冬樹はふくまるのことが心配で、家に戻ってきたんです。

再び出かけていくおじさまを2階の窓から見つめるふくまるに神田冬樹が優しく手を振ります。

途中でふくまるを購入したペットショップに立ち寄ると神田は店員のお姉さんに猫の名前を”ふくまる”にしたことを告げます。

猫の売れ残りを心配して自分が引き取ろうかとまで考えていたペットショップのお姉さんは喜びます!

そして場面は音楽教室。

講師をしているバンドマンの森山良春(小関裕太さん)は、神田冬樹のダンディで紳士的な姿とふるまいにすっかりファンになります。

他のスタッフもみんな良い人たちで、初日当日に歓迎会のお誘いを受けるのですがふくまるが心配なため帰宅することに。

夜になり帰り路を急ぐ神田冬樹さん。

その頃ふくまるはおじさま不在の家を守ろうと意気込んでいたものの「もしかしたらパパさんはもう帰ってこないかも・・。」と再び涙目に。

たった半日家を留守にしていただけなのに久しぶりに会ったような気持ちの1人と1匹。

帰宅したその夜、神田は「入ってはいけない」と言っていたピアノのあるへやにふくまるを連れていき、久しぶりに家のグランドピアノを演奏します。

ピアノの上に飛びのるふくまるとじゃれながらおじさまは亡き妻との優しい日々を思い出していたのでした。

おじさまと猫ドラマ3話を視聴した感想


パパさんの留守番で、涙をこらえているふくまるが印象的で現代の映像技術力ってすごいななあ、と今さらながら感心しています。

おじさまの夕食のさんまをふくまるが奪ってしまうもののおじさまが優しく微笑んでいるシーンにも癒されます。

第3話からは音楽教室の人たちが登場しておじさまの世界が広がっていきましたが、どのキャストもアニメの世界から抜け出したような俳優さん、女優さんばかりです。

亡き奥様役の髙橋ひとみさんが実生活では「ももえちゃん」という名前の犬を飼っているとこないだテレビで紹介していました。

高橋ひとみさんの奥さん役もこの漫画にピッタリで本当に素敵です。

 

おじさまと猫ドラマ4話のあらすじネタバレ


神田(草刈正雄)はペットショップの店員佐藤(武田玲奈)からもうすぐ1歳になるふくまる(声:神木隆之介)早めの去勢手術を勧められました。

驚く神田は早速家に帰り猫の去勢に関する本をいくつか読んでみます。

どの本を読んでも手術すべきだと書かれていたが、ふくまるに万が一のことがあったらと想像すると、不安でたまらないおじさま。

ペットショップの店員佐藤さんによると「早目の去勢手術をしないで家に買っているのは、却って猫ちゃんにとってはストレス。だからこそ受けてほしいんです。と言われてもなかなか踏み切れない、神田おじさま。

部屋に飾ってある亡き妻・鈴音(高橋ひとみさん)の写真を眺めながら神田はやっと受け入れます。

手術当日、なんとかふくまるをキャリーに入れて動物病院へ。

診察台で怯えるふくまるを見て、神田はふくまるを安心させるためにスリスリしながら言葉を重ねて獣医にふくまるを託します…。

手術の間、公園で終わりを待っている神田は心配で仕方がないですがそこへ犬の茶子ちゃんを連れた小林(升毅さん)がやってきていつも通りの何気ない会話をしたことで神田の気分は少し晴れてくるのですが、そこへ動物病院から手術終了の連絡が・・・!

無事に去勢できたふくまるをいつも以上に愛おしく抱きしめて帰宅した神田おじさまは、ふくまるに普段より豪華なゴハンをあげて「ふくまる、長生きしてね。」と声をかけるのでした。

 

おじさまと猫ドラマ4話を視聴した感想

「去勢手術の回」でしたが、神田冬樹おじさまがこんなに心配性な方だとは思いませんでした。

猫の去勢手術は自分もオス猫2匹を飼っていてどちらも同時期に去勢したので、その時を思い出しながら見ていたのですが、言われてみれば去勢手術で亡くなっちゃうかも。という不安は人によっては感じてしまうんでしょうね。

ましてやおじさまは大好きだった奥様・鈴音さんを亡くしてしまうという経験があったばかりで、せっかく出会った可愛いいふくまるまで亡くなってしまうなんて絶対嫌だと思っていたのだと思うと、ドラマとはいえ、つい自分も飼ってるネコちゃんに「長生きしてね。」と声をかけずにはいられませんでした^^

それにしてもこんな素敵な良きオジサマ・神田冬樹さんに飼われることになったふくまるちゃん、幸せですね~。

 

おじさまと猫ドラマ5話あらすじネタバレ


話は今から10カ月前のことにさかのぼります。

おじさま神田冬樹は親友の小林(升毅さん)と話していました。

神田は妻を亡くして直後で「どうだ少しは落ち着いたか?」の小林の問いかけにも「忙しい方が気がまぎれるから・・。」と言葉少なで元気のない表情。

小林は「お前も動物飼ってみたらどうだ?多少は気も紛れるぞ。ちょっと触ってみろよ。」と自分の飼ってる愛犬に触れてみるように神田に言ってみるのですが、神田は触ることは出来ません。

小林は何故触れないのか理由は分かっているのですがそれでも、「ちょっとだけ触ってみろよ」と言います、、でもやっぱりその時神田は触れなかったんです。

場面が変わって、ある朝の日。ふくまるが神田の顔に乗っています^^

あんなに嫌がっていたのにここまで猫が好きになれた神田おじさま。

動物が触れなかったのは理由がありました。神田のお母さんは極度の動物嫌いだったんです。

物心ついた時から、神田は道端にいる野良猫に少しでもに触れようとするとママから「そんなものに触れちゃだめよ!あなたは特別な子供なの、悪い子達とも遊んじゃだめなのよ。」と言われ続けて育ってきたのでした。

その影響もあって同じ学校の友達ともうまくコミュニケーションが取れない毎日。

そんな時子供時代の神田は、昨日触れようとして触れることが出来なかったネコと同じ場所で再会します。

でもその猫は神田を見て逃げ出してしまい、子供心にショックを受けそれ以来猫だけでなく、動物に触れることが出来なくなっていたのですが・・・。

そんな神田が今の神田さんになることが出来たのが、ふくまるとの出会いだったのでした。

ピアノ教室の仕事の帰り道、おじさまは猫グッズを売っているお店の前を通りかかります。

そこへ偶然通りかかる親友の小林と共に二人はこのお店に入ります。

実はこのお店、神田が亡き妻・鈴音さんと一緒に良く通っていたお店だったのです。

神田は鈴音さんのことを思い出していました。

おじさまと猫ドラマ5話を視聴した感想

第5話では、神田冬樹さんがふくまるに出会うまで、生き物に触れることが出来なかった時のエピソードがでてきたのですが、お母様の影響があったんですね。

どうぶつ嫌いの親に育てられると、どうしてもそうなってしまうことってあるだけに神田さん、可哀想・・と思いながら見ていました。

とにかく5話もほっこり温かいエピソードが続いて、原作漫画も大好きなのですが、実写ドラマもとっても心温まる内容です。

そして毎回思うのが、草刈正雄さんとふくまるの息のピッタリ合った演技!

升毅さんとのイケオジ同士の友情設定など、5話もとにかく癒されて優しい気持ちになれるドラマ第5話でした。

 

おじさまと猫(おじ猫)ドラマ6話あらすじネタバレ

今回は神田さんと同じ音楽教室で働いている森山君がおじさまをピアノコンサートに誘う、という回でした。

森山君は子供の頃(7歳)ピアノを弾いていたのですが、ある日弟が「お兄ちゃん、僕も弾いてもいい??」と言われ「いいよ。」と言って弾いたのですが、弟君のピアノのレベルがキッカケで挫折を味わってしまい、今はギターを弾いて教えているという設定。

そんな森山君が、音楽教室で神田おじさまが奏でるピアノの音の音色の素晴らしさに、トラウマだったはずなのに感動を覚えておじさまを日比野奏さんのピアノコンサートに誘うのでした。

コンサートのお誘いを受けてくれて、森山君は大興奮!なのですが、何と森山君は神田おじさまが世界的なピアニストであることを知らなかったのでした。

そしてコンサートの当日、嬉しくて興奮を抑えられない森山君とともに座席についてコンサートが始まるのですが、急におじさまは息切れしてしまい、森山君がおじさまを自宅まで送り届けます。

神田さん実は過去の演奏会の最中に、妻の鈴音さんの死を知ってしまい、ショックで舞台上で倒れてしまいました。それ以来神田もトラウマになっていたのでした。

森山君が神田さんの自宅を訪問してお詫びに来てくれたのですが、そこにはリアルのふくまるちゃんが・・。

ふくまるも「森山くんはパパさんを笑顔にしてくれるから絶対イイ人だニャ~」とばかりにあおむけになって腹をだしまくり、愛想を振りまくのでした。

おじさまと猫6話を視聴した感想

5話の予告動画で神田さんがピアノの演奏中に倒れてたのはどういう理由だったのかな?と思ってみてたので、そんな理由があったとは、、と思いながら見ていました。

森山君も子供の頃に挫折したことがあったのか、、楽器をギターに変えるほどのトラウマになっていたところを、神田さんの魔法のピアノ演奏が、ピアノコンサートに誘うほどの魅力があったんですよね。

6話もほっこり暖かいストーリーでした^^

おじさまと猫(おじ猫)の再放送はいつからいつまで??

おじさまと猫(おじ猫)ドラマのあらすじキャスト!相関図や原作

 

最後に

今回はドラマ「おじさまと猫(おじ猫)」の第1話から6話まで、見た感想とあらすじをネタバレでお伝えしました。

回を重ねるごとに、不思議と違和感なくマンガとは違った良さを感じながら続きが楽しみになってきました^^

第3話からは他のキャストも続々と登場されて、さらにドラマならではの世界観が広がっているなど回を追うごとに原作マンガ同様、癒されます!

続きも楽しみです♬

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