生活

市民プールはコロナウイルス感染しない?本当に大丈夫かリスクを考えてみた!

新型コロナウィルスの感染拡大で、日本国内では4月より全国で緊急事態宣言が発令されて、5月以降も延長しています。

 

自粛期間中は、公共の施設や、人が集まる場所は臨時休業となっています。

 

感染者数が減少して、自粛期間が解除されたら、徐々に公共機関も開館となるでしょうが、夏のプールはどうでしょうか?

 

今回は、市民プールはコロナウイルス感染しないのか、本当に大丈夫かリスクを調べてみました

 

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市民プールはコロナウイルス感染しない?

 

市民プールに関しては、5月に緊急事態宣言が延長されていますが、2020年度は営業を中止するところが出てきています。

 

暑い夏の時期になれば、どうしても泳ぎたくなりますよね。

 

出来たらお金をかけずに手軽に、夏のレジャーを楽しみたいと思うところですが、感染の危険性を考えると、絶対大丈夫とは言えないでしょう。

 

現在、各自治体でも具体的なデーターを公表してないですよね。

 

(そもそもデーターを取れてないですし。)

 

5月以降に自粛解除となれば、感染者数の少ない県によっては、これまで通りに公営プールを営業するところもあるでしょう。

 

市民プールといえば、水質の基準を一定に保つために、薬品を投入しています。

 

ですが、この薬剤が、新型コロナウィルスの感染に予防効果があるかどうかはまだ分かっていません。

 

感染防止のリスクの対策を取るためには、もし開園したとなっても、行かない方が良いのではないでしょうか。

 

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プールは本当に大丈夫かリスクはないの?

 

単純に考えたら、大勢の人が訪れます。

 

泳いだり、ビーチボールで遊んだりするから、当然プール内は唾も流れますし、飛沫も飛びます。

 

マスクして泳ぐわけにもいかないですよね!

 

マスクして泳いでも意味がないでしょうし。

 

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プールのコロナの感染対策について世間の声は?

 

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まとめ

 

今回は、コロナウィルスの影響で市民プールの開園状況や、対策リスクはどうなるのかまとめてみました。

 

突然起こった感染症の拡大で、各自治体によっても対応が分かれそうですね。

 

個人的には、新型ウィルスなので、確実なデータが出てないですし、感染リスクを考えたら暑くても、プールに行かないのが一番いいのかな?とは思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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