エール朝ドラ

【エール】ネタバレあらすじ7週31話!八丁みそと君の名の東京生活へ

朝ドラ「エール」の31話(5月11日)では、裕一と音の、新婚生活がスタート。

 

福島出身の裕一と、愛知出身の音とは、食事の違いもあって、裕一は八丁みその味に違和感があるようです。

 

31話のエールを見て気になったことをネタバレでお伝えします。

 

スポンサーリンク

【エール31話】八丁みその味に戸惑う裕一さん

 

いよいよ裕一と音の新婚生活が始まりました。

 

新居は、音の学校の近くの喫茶店「バンブー」の裏にある貸家です。

 

朝食を食べる二人ですが、裕一は初めて食べた八丁味噌のみそ汁に戸惑いが・・。

 

関内家では、みそ汁の味を味わうために、具は入れてないんです。

 

音は裕一に「音」って呼んでもらい、「なあにあなた!」と返して、とっても嬉しそう。

 

 

裕一は納豆も食べたかったようですが、音の実家では、納豆を食べる習慣はなかったようです。

 

裕一が自宅で曲を作っていると、音が夜食を作ってくれたんですが、おかずの味付けは八丁味噌味!

 

お味噌が切れた頃に、白味噌をさり気なく持ち込んだ裕一なのでした。

 

スポンサーリンク

【エール31話】裕一の曲は採用されず

 

裕一は、流行歌の赤レーベル契約です。

 

廿日市誉に激励されて、あらためて曲作りに前向きになる裕一。

 

コロンブスレコードとの契約通りに、曲を作るのですが、何度廿日市のもとへ譜面をみせても、採用してもらえません。

 

そうこうしているうちに、半年がたっていきました。

 

同時期に採用された、木枯正人(野田洋次郎さん)と一緒にため息をつく、裕一。

 

裕一は20曲、木枯は19曲連続の曲の不採用が続いていました。

 

そして、木枯から、コロンブスレコードとの契約の前払いの契約金は、曲が採用されなかったら、全額返さないといけないと聞いて、落ち込む裕一なのでした。

 

スポンサーリンク

【エール31話】を見た視聴者の声は?

 

スポンサーリンク

まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール31話」を見たネタバレ感想をお伝えしました

 

音の幸せそうな笑顔に、コチラまで幸せな気分になりました。

 

やっぱり幸せな新婚さんの姿を見るのはイイですね!

 

八丁味噌や納豆の件は、あるあるだなあ、と思いました。

 

住んでる地域が違えば、こうなりますもんね。

 

でも嫌がらずに、その味を受け入れる裕一さんは、優しいですね。

 

(尻に敷かれてるというのかな?!)

 

裕一の曲は採用されるんでしょうか?

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

error: Content is protected !!