エール朝ドラ

【エール】ネタバレあらすじ7週32話!謎のプリンス育三郎と千鶴子さん登場!

朝ドラ「エール」の32話(5月12日)では、裕一は、コロンブスレコードとの契約で曲を作るも連続不採用。

 

そしていよいよ、音は合格した東京帝国音楽学校の生活が始まりました。

 

32話のエールを見て気になったことをネタバレでお伝えします。

 

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【エール32話】謎のプリンス育三郎登場

 

春になり、東京帝国音楽学校に入学した音。

 

初日の緊張感があっても、すぐに級友とも打解けて授業が始まります。

 

そしてオペラ実習の授業の日。

 

突然「プリンス」と呼ばれて憧れの存在の男子生徒が現れました。

 

 

プリンス(山崎育三郎さん)は、特別授業をします、と言って、歌の相手に夏目千鶴子を指名します。

 

夏目千鶴子は、1年生ながら、最年少でコンクールの金賞を受賞した実力の持ち主です。

 

お二人の圧倒的な歌唱力に、誰もがウットリするのでした。

 

(音はまだ、このプリンスが誰なのか気付いてないみたいですね。)

 

夏目千鶴子を演じる、小南満佑子さんの経歴については『小南満佑子のwikiプロフィール!兄がイケメンで高校や大学はどこ?歌唱力についても調査!』でもご紹介しているので、ぜひご覧になってください!

 

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【エール】出来た嫁の音

 

同期の木枯正人から、コロンブスレコードとの契約金のことを聞かされて、不安になった裕一。

 

元気のない様子を見た音が尋ねると、借金になるのでは?と裕一は不安をもらします。

 

そんな音に、「契約書にそんなこと書いてないわよ。」と、言われてホッとする裕一。

 

そんな裕一から、音のことを聞いた木枯は、出来た嫁が本当にいるの??というわけで、裕一は木枯らしを家に連れて行きます。

 

裕一の家に行って本当に奥さんがしっかりした人だと分った、木枯。

 

そのことがキッカケになったかどうかは分かりませんが、木枯らしの曲はいよいよ採用されることになったのでした。

 

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エール32話を見た視聴者の声

 

 

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まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール32話」を見たネタバレ感想をお伝えしました

 

今日は、山崎育三郎さん演じるプリンスと、小南満佑子さん演じる夏目千鶴子さんの歌唱シーンが、さすが本家だけあって、神回だと思いました。

 

そして裕一は、木枯正人に先を越されちゃいましたが、前向きで、出来た嫁の音だから大丈夫そうですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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