エール朝ドラ

【エール】ネタバレあらすじ7週34話!音の説得と小山田先生の推薦はどうなった?

朝ドラ「エール」の34話(5月14日)では、曲を作るも連続不採用となる裕一に、とうとう契約に関しての宣告が。

 

家に帰ってきた裕一が、いつもと違う事に気付く音が取った行動は?

 

34話のエールを見たネタバレ感想をお伝えします。

 

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【エール】ネタバレあらすじ7週34話!音の説得は?

 

プリンス久志と久しぶりの再会となって、喜ぶ裕一。

 

裕一は曲が思うように作れなくて悩んでいましたが、久志は「焦ることはないよ。君は選ばれた人なんだから。いつかきっと道が開けるから。」と励まします。

 

しかしそれから半年がたっても、さっぱり裕一の曲は採用されることはありません。

 

ついに廿日市誉より、来年以降の契約については、契約金を半額にすると言われてしまいます。

 

落ち込んで帰宅すると、音が大金を奮発して、最新式の蓄音機を買ってくれていました。

 

「裕一さんの作曲のためにも、ピアノも買わない?」 と言われ、ますます不安になる、裕一。

 

そんな裕一のいつもと違う様子に気付く音は、契約金の話を聞いて、すぐに廿日市のところに行き、2年目も同額に契約してもらうよう契約し直してきたのでした。

 

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【エール】ネタバレあらすじ7週34話!小山田先生の推薦は?

 

そして音から聞いた話により、今回の契約は、音の説得だけで、契約となったのではないことも分かりました。

 

裕一の憧れでもあった小山田耕三先生が、国際作曲コンクールで2等賞を取ったことを知って、裕一のことを推薦してくれたことがキッカケだったことが分かったんです。

 

そんな裕一はある日、コロンブスレコードに行った時に、小山田耕三先生とついに対面することが出来たのでした。

 

 

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【エール】7週34話の感想!

 

音さんの行動力がスゴイ!

 

こんなしっかりした女性が奥さん、私も欲しいです。

 

廿日市さんが、流行歌の要素が裕一の曲には感じられないと言ってる場面。

 

この人々の心情を満たせるような曲が書けるかどうか?で、裕一さんの今後の作曲家としての進展につながっていくのかなあ、と思いました。

 

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エール34話を見た視聴者の声

 

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まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール34話」を見たネタバレ感想をお伝えしました

 

音さんの交渉術は、ホントにしっかりしてましたね。

 

あれだけしっかりしてたら、裕一さんは安心して作曲に没頭出来そう!

 

そして、今回は志村けんさん演じる小山田耕三先生との初対面も見られてました。

 

裕一の曲作りに希望が持てるのでしょうか?

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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