エール朝ドラ

【エール】ネタバレあらすじ7週35話!小山田先生の重圧と音の椿姫は?

朝ドラ「エール」の35話(5月15日)では、曲を作るも連続不採用となる裕一でしたが、音の直談判で2年目も契約してもらえることに。

 

そんな裕一はコロンブスレコードで、憧れの小山田耕三先生と初めて顔を合わせました。

 

35話のエールを見たネタバレ感想をお伝えします。

 

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【エール】ネタバレあらすじ7週35話!小山田先生の重圧!

 

初めて小山田先生の姿を見て、居ても立っても居られなった裕一。

 

緊張のあまり「ありがとうございます!」と小山田先生に伝えます。

 

小山田耕三は「古山君、赤レーベルでどんな曲を出してるのかな?君は赤レーベル専属の作曲家だよね?」と聞かれ何も答えられなかった裕一。

 

「小山田先生の顔にドロを塗るわけにはいかない。」

 

裕一はその日から、取りつかれたように、一睡もしない勢いで作曲活動に没頭します。

 

しかし、書いても書いても曲が採用されないのでした。

 

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【エール】ネタバレあらすじ7週35話!音の椿姫はどうなった?

 

音は、椿姫のオーディションを受けることを、級友の夏目千鶴子に伝えます。

 

「どうして私にそんなことを?」と言う、千鶴子に、音は「やらずに後悔するより、やって後悔する方が良いから。」と言います。

 

そしていよいよ音の選考会当日。

 

裕一は心労から来る腹痛で倒れてしまいます。

 

慌ててお医者さんを呼んでいるうちに、音は椿姫の選考会に間に合わなくなってしまいます。

 

一次選考会が受けれないかと思いましたが、千鶴子さんの「わたくしの時計は8時59分を指しております。」と。

 

久志も「私の時計もです。」と機転を利かしてくれたことにより、無事受験することが出来、音は一次審査の10名の合格者の一人となったのでした。

 

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【エール】7週35話の感想!

 

今回は、長めの志村けんさんを見ることが出来ました。

 

小山田先生との初顔合わせで、裕一がさらに大きな変貌を遂げていくのかな?とつい応援したくなりました。

 

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エール35話を見た視聴者の声

 

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まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール35話」を見たネタバレ感想をお伝えしました

 

今回は志村けんさん演じる小山田耕三先生との初対面が!

 

小山田先生は裕一に敢えて、プレッシャーを与えることを言ったけど、それがプラスに動きそう。

 

裕一の曲作りに希望が持てるのでしょうか?

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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