エール朝ドラ

【エール】ネタバレあらすじ8週38話!裕一は自暴自棄で応援歌はどうなる?

朝ドラ「エール」の38話(5月20日)では、裕一は、早稲田大学応援部の応援曲を作らずに、小山田耕三先生のところへ曲を持っていきます。

 

自分の作った自信作の交響曲を認めてもらいたかったんです。

 

そんな裕一に、小山田先生の反応は?

 

38話のエールを見たネタバレ感想をお伝えします。

 

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【エール】ネタバレあらすじ8週38話!

 

裕一は、自分の最高傑作かもしれない、そう自負したのですが、小山田先生は「で??」と言うだけ。

 

見向きもされませんでした。

 

裕一はその日夜遅く帰ってきて、絶望して自暴自棄になり大泣きします。

 

音もどうすればいいのか悩みます。

 

早慶戦まであと、3日

 

早稲田大学の応援団たちは不安になって裕一の家に押しかけますが、裕一は「早稲田が負けるのは応援歌のせいじゃなくて、単に弱いからだけですよ。」と、全く曲を完成させる感じがありません。

 

そんな裕一の姿を見て、音は手紙を書いて、豊橋の実家に帰ってしまったのでした。

 

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【エール】ネタバレあらすじ8週38話の感想

 

裕一さん、小山田先生に何も言われなくて、すっかり自信を失ってしまっちゃいました。

 

独学で音楽を作ることが出来る人って、どうしても自分のやり方にこだわってしまうんですね。

 

バンブーの仲里依紗さんの小劇場風コントが、今日もスタートして笑ってしまいました。

 

オックスフォード大学で法律を学んでいたとは笑

 

でも裕一さんのことだから、火が点いたら1日で曲書上げそうなきもします。

 

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エール38話を見た視聴者の声

 

 

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まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール38話」を見たネタバレ感想をお伝えしました

 

なかなか曲が作れない裕一さん、もうすぐ曲の締め切りなのに、間に合うのか、こっちまでハラハラしてきました。

 

音はついに、置き手紙を残して豊橋に帰ってしまいましたが・・。

 

果たして、曲は完成できるんでしょうか??

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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