エール朝ドラ

【エール】ネタバレあらすじ8週39話!団長の想いが早稲田大学の応援歌の完成へ

朝ドラ「エール」の39話(5月21日)では、裕一は、早稲田大学応援部の応援曲を作ることが出来ず、悩みまくっています。

 

自分の作った自信作の交響曲を小山田先生に認めてもらえず、自分の殻に閉じこもったまま。

 

そんな裕一を見て、辛くなった音はついに豊橋の実家へ。

 

8週39話のエールを見たネタバレ感想をお伝えします。

 

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【エール】ネタバレあらすじ8週39話!

 

裕一が早稲田大学の応援歌をいっこうに書こうとしないのを見た音は、豊橋に帰ってしまいました。

 

困った裕一は「曲を書きたくても書けないんだよ!!」と、久志を呼んで本音をぶちまけます。

 

実家に行った音は、鏑木とのお見合いが順調に行ってる姉の吟や、妹、母たちに想いを聞いてもらって、自分を取り戻すことが出来ました。

 

音は、田中団長のもとに行き、「団長の気持ちを再度、裕一にぶつけてほしい!」

 

「裕一の心を動かせるのはあなたしかいない。あなたのために応援歌を作ってもらうの!」と直談判します。

 

田中は団長は、裕一のもとを訪れて、自分のこれまでの過去の話を始めます。

 

自分の友人が野球選手だったことがキッカケで応援部に入ったんです。

 

「どうか、書いてもらえませんか?」と説得。

 

 

裕一は話を聞いているうちに、田中団長の想いを受けとめることが出来て行ったのでした。

 

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【エール】ネタバレあらすじ8週39話の感想

 

裕一さん、小山田先生に何も言われなくて、「で??」すっかり自信を失ってしまっちゃいましたが。

 

でも裕一さん3日で交響曲書上げてるんですよね。

 

久志が妖精さんのように、今回も現れてくれて、一緒に納豆をかき回す姿がちょっと笑ってしまいました。

 

田中団長は、元高校球児だったんですね。

 

団長の応援団に入部したエピソードが切ないものでしたが、これで裕一が応援歌をつくるキッカケになったのは間違いないようなので、ぜひ締め切りに間に合ってほしいです。

 

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エール39話を見た視聴者の声

 

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まとめ

 

今回は、朝ドラ「エール39話」を見たネタバレ感想をお伝えしました

 

なかなか曲が作れない裕一だったけど、田中団長の想いが伝わって、やっと心が通い合ってきだしました。

 

これは、曲は完成出来るということなのでは??

 

明日はついに、一皮むけた裕一の姿が見れるのでは?と期待しています!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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